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林裕人さん監修おせち

近年のお正月は、おせち料理を通販しています。簡単な
ものは自分で作って後は通販で賄っています。


最初から全部作るのは、かなりの重労働です(汗)また
通販だと珍しい食材なども入ってくるので楽しいです。


今年も通販おせちを選んでいるのですが、テレビでも有
名な林裕人さん監修のおせちを狙っています。


そのワケは、32センチ×38センチの特大お重の中にとこ
ろ狭しと豪華な食材がギッシリ!品数なんと全41品。4
人~5人前なので親戚が集まっても大丈夫!


中央の大型ロブスターから合鴨スモーク、定番の田作り、
金団、イクラ醤油漬け、なます、黒豆など盛りだくさ
ん!今すぐにでも食べたいです。



これだけ揃ってれば、わたしの料理の出番はほとんどあ
りませんね(笑)値段もとにかくリーズナブル


10月31日までなら更にお安く購入可能ですよ!しか
もお届けは12月の30日です!

新年の晴れの日を華やかに飾ってみてはどうですか?

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洋風のおせちの通販

いかに黒々とふっくらとつくるかと言うのが腕の見せ所
です。

お正月に旅行することが増えてきて、黒豆も、各地のホ
テル、旅館、温泉旅館などの料理でいただくことも多い
のですが、さすがに、そういうところで、シワシワの、
ぺちゃんとした黒豆をいただくことはありません


私も小さい頃、ストーブの上で放っておけば、ふっくら
たけていたおせちの黒豆を思い出しながら、あれをガス
コンロで作ることがいかに難しいか思い知るのです。


火加減と言いますが、本当に料理は茶碗蒸しなどの無視
物に代表される、また、卵料理に代表されるほど、火加
減に左右されるものだと感じます。


たまにふっくらとたけると、今年は豆に暮らせるかしら、
髪の毛は次第にしらじらをしてきているけれど、心は、
おせちの黒豆のようにふっくらと元気にありたいと思い
ます。


私は今まで一度だけ洋風のおせち料理を食べたことがあ
ります。親戚の家に正月遊びに行った時に出てきたので
すが、見た目はおせち料理というより、ものすごく豪華
なお弁当といった感じでした。


そして見た目だけでは食材が何なのかがよく分からない
ものばかりで、いちいち親戚にこれは何かと聞きながら
食べたものです。


その内容はフォアグラからビーフ、ナッツなど初めて食
べるような食材もあり、フォアグラなどはもちろんその
ときが初めてでした。


味の想像がつかなかったのですが、フォアグラを初めて
食べた時にはそのあまりのおいしさに思わず唸ってしま
いました。


何となく想像ではレバーのような味を想像していたので
すが、レバーよりパサつきが控えめで、高級料理が何度
でも食べたいなと思ったほどでした。

おせちの通販予約をするにはまだ早い?

暑い夏が終わって秋に入り、秋から少し時間が経過すれ
ばあっという間に2014年も終わりを迎えます。


そうして、来年の2015年になるわけですが、このころに
なると早くもおせちの予約を受け付ける企業が出てきま
す。


おせちは早めに予約しておかないと、2015年のお正月に
良いおせちが食べられなくなってしまいますので、予約
するならばなるべく早く予約したほうが客観的には良い
とされています。

しかし、現段階で2015年の正月のことを決めるのはさす
がにあまり乗り気にはなれないので、おせちの予約はも
う少し経ってからで良いかな?という気持ちが私にはあ
ります。


やはり、気分が乗ってこない内に焦っておせちを予約し
ても後悔してしまうかもしれないので、あと少し経って
からおせちを予約したいです。


お正月にはおせち料理が定番です。私は子供の頃、おせ
ち料理が好きではありませんでした。


かまぼこや伊達巻、野菜や海老の煮物など、はっきり言
って美味しいと思ったことはなく、唐揚げやポテトフラ
イを食べながら「大人たちはよくこんな物を食べるなぁ
…」と思っていました。


おせち料理が美味しいと気付きはじめたのは、最近にな
ってからです。


私もお酒を飲めるようになり、おせち料理をつまみなが
ら日本酒を飲むと「日本人で良かったなぁ」と、しみじ
み思います。


今年も早めにおせち料理の予約をして、来年のお正月に
備えたいと思っており、少し奮発して、3万円のおせち
を予約するつもりです。


家族でおせちをつまみながら、ゆっくりとお酒を飲もう
と思っています。

おせちで好きなのは魚介類

私が好きなおせちは、魚介類の多く入ったおせちです。
えびや白身魚の焼き物が特に好きで、またぶりの照り焼
きなども大好物です。

そして我が家のおせちには、このぶりの照り焼きが一つ
のお重に丸々入っているのです。甘辛く香ばしい、見る
からにおいしそうなぶりの照り焼きが入っていると思わ
ずゴクリと喉が鳴るくらいです。

また他にもイクラや甘エビなどが入っているとなお嬉し
いですが、手作りのおせちにはこういった生ものは一緒
に入れることはできないので、こういった生ものは重箱
に入れずに別の器に我が家では盛り付けています。

おせち料理には定番の料理がたくさんありますが、何を
入れても良く、各家庭それぞれに定番の具材というのが
あるのだろうなと思います。

料理の基礎を勉強するには、料理学校に通う人もいると
思いますし、きっと、そのようなところでも、

おせちの作り方を学ぶと思います。学校と言えば、本当
に、中学、高校で、家庭科や、食物の枠内で、

調理実習を経験し、小学校の基礎的な料理から、今度は
本当に食卓で役立つ料理を習うのですが、そこでおせち
をならった記憶はありません。

私の記憶の中のおせちは、親が働いていたために、年末、
手伝いに来てくれたお婆ちゃんがつくってくれたおせち
を筆頭に、伝統的な日本の料理、と思えるおせちです。

定番という言い方をしますが、私は、この定番ほど、大
事な物はないと思っています。

基本的な品々には、意味があることは、一つ一つお婆ち
ゃんは教えてくれました。やっぱり、まずは、定番のお
せちが好きです。
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